プログラミングでアイデアを具現化したい

あらゆるものを具現化するためにプログラミングを始めました。主にC#

MarketMonitor続き

tos5511.hatenablog.com

ボラティリティの継続具合、パワーバランスをわかりやすくしてみた。
強弱はku-chartとか有名だけど、ラインがごちゃごちゃしていて個人的に見にくい。
変化量同士に市場の流通量をウエイトとして配分した通貨パワーを
勝手にだしてみたけど、そんなに的外れな感じにはなってなさそう。
f:id:tos5511:20180217034652p:plain
f:id:tos5511:20180217034641p:plain

しかし、CryptoのVolatilityは桁が違います。
これでしばらくデータ取りして、またストラテジー考えてみるかー

なんか慌ただしい
f:id:tos5511:20180217040505p:plain

MarketMonitor

なんか、通貨やCFD、コイン系のレートを一目でみたいとおもって
情報絞ってるけど、ガジェット作ってみました。
どこから引っ張ってきているかは探らないのが大人の対応です(笑)
f:id:tos5511:20180207003405p:plain

σで値動き感知するようにしてみた。
f:id:tos5511:20180209214523p:plain

RからSQLServerに接続する (windows)

手順① ODBCにデータソースを追加する。
f:id:tos5511:20180119211346p:plain

手順② RにRODBCをインストールする。
手順③ あとは以下コード

#ライブラリのインストール
install.packages("RODBC")

#ライブラリのロード
library(RODBC)

#DBへ接続
db <- odbcConnect("r_sql","id","pass")

#変数へクエリ結果を格納
table <- sqlQuery(db, 
"SELECT TOP 10 [Ccy],[Bid],[Ask],[SP],[Volume]
FROM [VCTS].[dbo].[price]
where [TickTime]>'2018-01-18 00:00:00.000'"
)

tableの中身
f:id:tos5511:20180119211859p:plain

これだけ簡単にデータベースに接続できたりする。